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キーボードテスト

キーボードの全キー・応答時間・効かないキーをリアルタイムで確認。

key
code
keyCode
テスト済キー
0 / 94
ホールド時間
前のキーとの間隔

各キーを押してください — 押している間は 黒く 変わり、テストされると 灰色 のままになります。 94 個未テスト。

Esc
F1
F2
F3
F4
F5
F6
F7
F8
F9
F10
F11
F12
`
1
2
3
4
5
6
7
8
9
0
-
=
Backspace
Tab
Q
W
E
R
T
Y
U
I
O
P
[
]
\
Caps
A
S
D
F
G
H
J
K
L
;
'
Enter
Shift
Z
X
C
V
B
N
M
,
.
/
Shift
Ctrl
Meta
Alt
Space
Alt
Meta
Ctrl
Num
/
*
7
8
9
+
4
5
6
1
2
3
0
.

使用例

効かないキーを探す

入力

全キーを押す

出力

灰色にならないキー = 効かない

キーコード確認

入力

キーを一つ押す

出力

key・code・keyCode を表示

応答時間確認

入力

キーを押して離す

出力

例: ホールド 84ms

このツールについて

この無料オンライン キーボードテストは、キーボードの 全キーがきちんと押されるかを画面の仮想キーボードで確認します。押したキーは黒く、テスト済のキーは灰色で表示され、効かないキーを目で探せ、直前のキーの キーコード応答時間(ホールド・間隔)も表示します。インストールなしで完全にブラウザ内で動きます。

使い方

  1. キーボードの全キーを一つずつ押します。
  2. 押したとき黒く、テスト後に灰色に変わるか見ます。
  3. 灰色にならない効かないキーがないか確認します。
  4. 必要なら直前のキーのキーコードと応答時間を参考にします。

こんなときに

新しいキーボードの点検、中古購入前の確認、効かない・チャタリングするキーの診断、ゲームやタイピングで特定のキーが効かないときの原因把握、キーコードの開発用確認。値はブラウザが受け取る実際のキー入力を反映します。

よくある質問

このキーボードテストはどう動きますか?

キーを押すと画面の仮想キーボードで、そのキーが押されている間は黒く、一度テストされると灰色で表示されます。直前に押したキーの key・code・keyCode、ホールド時間、前のキーとの間隔も表示します。

効かない(反応しない)キーはどう探しますか?

キーボードの全キーを一つずつ押してください。押しても灰色に変わらないキーが効いていません。上部の「テスト済 n/全体」で残りのキー数を確認できます。

物理レイアウト基準ですか、文字基準ですか?

仮想キーボードは event.code(物理キー位置)基準なので、言語やレイアウトに関係なく動きます。一方「key」値は実際に入力される文字を表示します。

ホールド時間と間隔とは?

ホールド時間はキーを押した瞬間から離すまでの時間(ms)、間隔は前のキーを押した時から今回のキーまでの時間(ms)です。チャタリング(重複入力)や反応遅延の診断に役立ちます。

一部のキーを押すとページがスクロールしたり移動します。

Tab・Space・矢印キー・Backspace・F キーなどはテストを妨げないよう既定動作を抑制しています。ただし Ctrl・Cmd・Alt の組み合わせは OS ショートカットがそのまま動くよう抑制していません。

テンキー(数字パッド)や矢印キーも使えますか?

はい。仮想キーボードにメインキー・矢印キー(逆 T 字配置)・数字パッドがすべて含まれ、全キーを確認できます。

インストールやアップロードはありますか?

いいえ。標準のキーボードイベントで完全にブラウザ内で動きます。何もインストール・保存・送信されません。

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