キーボードテスト
キーボードの全キー・応答時間・効かないキーをリアルタイムで確認。
各キーを押してください — 押している間は 黒く 変わり、テストされると 灰色 のままになります。 94 個未テスト。
使用例
効かないキーを探す
入力
全キーを押す
出力
灰色にならないキー = 効かない
キーコード確認
入力
キーを一つ押す
出力
key・code・keyCode を表示
応答時間確認
入力
キーを押して離す
出力
例: ホールド 84ms
このツールについて
この無料オンライン キーボードテストは、キーボードの 全キーがきちんと押されるかを画面の仮想キーボードで確認します。押したキーは黒く、テスト済のキーは灰色で表示され、効かないキーを目で探せ、直前のキーの キーコードと 応答時間(ホールド・間隔)も表示します。インストールなしで完全にブラウザ内で動きます。
使い方
- キーボードの全キーを一つずつ押します。
- 押したとき黒く、テスト後に灰色に変わるか見ます。
- 灰色にならない効かないキーがないか確認します。
- 必要なら直前のキーのキーコードと応答時間を参考にします。
こんなときに
新しいキーボードの点検、中古購入前の確認、効かない・チャタリングするキーの診断、ゲームやタイピングで特定のキーが効かないときの原因把握、キーコードの開発用確認。値はブラウザが受け取る実際のキー入力を反映します。
よくある質問
このキーボードテストはどう動きますか?
キーを押すと画面の仮想キーボードで、そのキーが押されている間は黒く、一度テストされると灰色で表示されます。直前に押したキーの key・code・keyCode、ホールド時間、前のキーとの間隔も表示します。
効かない(反応しない)キーはどう探しますか?
キーボードの全キーを一つずつ押してください。押しても灰色に変わらないキーが効いていません。上部の「テスト済 n/全体」で残りのキー数を確認できます。
物理レイアウト基準ですか、文字基準ですか?
仮想キーボードは event.code(物理キー位置)基準なので、言語やレイアウトに関係なく動きます。一方「key」値は実際に入力される文字を表示します。
ホールド時間と間隔とは?
ホールド時間はキーを押した瞬間から離すまでの時間(ms)、間隔は前のキーを押した時から今回のキーまでの時間(ms)です。チャタリング(重複入力)や反応遅延の診断に役立ちます。
一部のキーを押すとページがスクロールしたり移動します。
Tab・Space・矢印キー・Backspace・F キーなどはテストを妨げないよう既定動作を抑制しています。ただし Ctrl・Cmd・Alt の組み合わせは OS ショートカットがそのまま動くよう抑制していません。
テンキー(数字パッド)や矢印キーも使えますか?
はい。仮想キーボードにメインキー・矢印キー(逆 T 字配置)・数字パッドがすべて含まれ、全キーを確認できます。
インストールやアップロードはありますか?
いいえ。標準のキーボードイベントで完全にブラウザ内で動きます。何もインストール・保存・送信されません。
関連ツール